Zen Cart!, The Art of E-commerce

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インストール直後のZen-Cartは、詳細検索ページのタイトルタグが、
詳細検索:Zen Cart!, The Art of E-commerce
となっています。


Zen Cart!とThe Art of E-commerceは、言語ファイルの編集でも説明しましたので、簡単に下記に記します。

includes/languages/japanese.phpの
define('TITLE', 'Zen Cart!');
define('SITE_TAGLINE', 'The Art of E-commerce');

define('TITLE', '○○');
define('SITE_TAGLINE', △△');
のように変更するとタイトルは詳細検索:○○,△△のように表示されます。

 

タイトル中の「:」や「,」を変える
METAタグは、
/includes/modules/meta_tags.php
で管理されています。
詳細検索:○○,△△のつなぎの文字、「:」や「,」はmeta_tags.phpの

// Define Primary Section Output
define('PRIMARY_SECTION', ' : ');>
// Define Secondary Section Output
define('SECONDARY_SECTION', ' - ');
// Define Tertiary Section Output
define('TERTIARY_SECTION', ', ');

というテキストで指定され、それぞれ、「:」や「,」を書き換えることによって変更することができます。

タイトルの順番を変更する
詳細検索:○○,△△という順で出力されるのは、同ファイルの54行目付近、

define('META_TAG_TITLE', HEADING_TITLE . PRIMARY_SECTION . TITLE . TAGLINE);

という行で指定されています。

「詳細検索」というのは、'advanced_search'のHEADING_TITLEです。
同ファイルで、case □□;となっているところで表示しているページによって切替をし、適切な語句を入れるようになっています。

したがって、この行を

define('META_TAG_TITLE', TAGLINE . TITLE . PRIMARY_SECTION . HEADING_TITLE);

と変更すると、△△,○○:詳細検索:と表示されるようになります。

他のページのタイトルの順番を変更したい場合は、case □□;の中のdefine('META_TAG_TITLE', ' ')を編集します。

キーワードや説明を変更する
同様に

define('META_TAG_DESCRIPTION', TITLE . PRIMARY_SECTION . NAVBAR_TITLE_1 . SECONDARY_SECTION . KEYWORDS);
define('META_TAG_KEYWORDS', KEYWORDS . ' ' . NAVBAR_TITLE_1);

の行を変更することにより、キーワードや説明の内容を変更することができます。

METAタグを有効に利用して、アクセスアップを目指しましょう。

この現象はadsence公告が「ページが見つかりません」と表示される状態です。
一番多い原因は、GOOGLEがまだクロールされていないため関連広告を表示できないことです。
また、ページに4つのコンテンツ広告ユニットを貼り付けたため、エラーとして出現することもあるらしいです。
ヘルプセンターでは・・・・

広告の掲載位置
AdSense では、数多くの広告フォーマットと広告商品を用意しています。 下記のポリシーに従い、さまざまな掲載位置をテストされることをお勧めします。
広告ユニットは各ページに 3 つまで表示できます。
Google AdSense の検索ボックスは各ページに 2 つまで表示できます。
リンクユニットは各ページに 3 つまで表示できます。
上記の広告ユニット、検索ボックス、リンクユニットに加え、紹介ユニットは各ページに 3 つまで表示できます。
検索向け AdSense の検索結果ページには、Google の検索結果に表示される広告に加え、広告リンクユニットを 1 つだけ表示できます。 その他の広告を検索結果ページに表示することはできません。
Google 広告または Google 検索ボックスをポップアップ、ポップアンダー、またはメールに表示することはできません。
ページに広告の一部を隠す要素を表示することは許可されていません。
コンテンツを含まないページに Google 広告を表示することはできません。
広告の掲載を唯一の目的としたウェブ ページには、ページのコンテンツの関連性にかかわりなく、
Google 広告を表示することはできません。


となっています。
adsence公告が「ページが見つかりません」と表示され
もし、該当するような場合は出来るだけ速やかに削除しましょう。

グーグルアドセンスブログへのタグの貼り方

ブログ記事の本文と続きの間に紹介の336x280のスクウェア

「ブログ記事の詳細」にスクエアを以下のように埋め込む方法

<MTIfNonEmpty tag="EntryMore" convert_breaks="0">
<div id="more" class="asset-more">


<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-*****";
/* 336x280, 作成済み 08/05/21 */
google_ad_slot = "7345635860";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>


<$MTEntryMore$>
</div>
</MTIfNonEmpty>

 

私の場合はテンプレートモジュールを作成して埋め込んでいます。

<$MTInclude module="(モジュールテンプレート名)"$>

1ページ内の広告の数などにも影響するので、

注意しながら貼り付けましょう。

グーグルアドセンスMovable Typeでのタグの貼り方

「ヘッダー」の中にビッグバナーを以下のように埋め込む。

テンプレートモジュールから「ヘッダー」を選択する。

</MTIf>
</div>
</div>
</div>


<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-***********";
/* 728x90, 作成済み 08/05/21 */
google_ad_slot = "0549797480";
google_ad_width = 728;
google_ad_height = 90;
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>

<div id="content">
<div id="content-inner">
<div id="alpha">
<div id="alpha-inner">

 

これでヘッダーの部分に広告が表示されるはずです。

MovableType4.0 アドセンスAdsense

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MovableType4.0では、広告を入れるのも簡単になりました。
テンプレートモジュールの中にアドセンスAdsenseで取得したスクリプトを埋め込むだけで広告が可能です。
実際にサイト内で広告表示する方法としては
タイトルの下に コンテンツ向けAdsenseの728x90のビッグバナー
ブログ記事の本文と続きの間に紹介の336x280のスクウェア
右のサイドバーの下の方にコンテンツ向けAdsenseの120x600のスカイスクレイパー
一番下にタイトルと同じコンテンツ向けAdsenseの728x90のビッグバナー
などが一般的かもしれません。
あまりしつこくなっても本文の意義が薄れますでしょうし、ほどほぢに設定するのが
良いでしょう。
実際にテンプレートモジュールに貼り付ける方法とテンプレート・モジュールを新規に作成して

adsenseを表示したい部分に、

<$MTInclude module="(モジュールテンプレート名)"$>

で貼り付ける方法があります。

ブログの記事と記事の間にアドセンス広告を載せるには・・・

アドセンスとムーバブルタイプ

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これからできるだけアドセンスに関する内容を書いていこうと思います。

とりあえず

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最初の投稿です。

Movable Type 4.0 へようこそ!

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このブログ記事は、Movable Type 4のインストール完了時に、システムによって自動的に作成されたブログ記事です。 新しくなったMT4の管理画面で、早速ブログを更新してみましょう。